水彩画 水彩画講座 いきなり上手に描ける水彩画講座

「いきなり上手に描ける水彩画講座」を購入、実践、見てください。

いきなり上手に描ける水彩画講座を申し込みました。へたくそな私でも上手に描けるようになるでしょうか。応援お願いします。

水彩画講座 デッサン編

いよいよ今日から、いきなり上手に描ける水彩画講座のデッサンの講座に入ります。

 

私自身デッサンについては全く知識も経験もありませんので、上手く描けるか大変不安ですが、上西先生によると、デッサンの上手、下手は「描き方」を知っているか、知らないか のちがいだけとのことです。

 

この「描き方」を解説していただけるとのことで、がんばります。

 

 

いきなり上手に描ける水彩画講座のデッサン編では、まずデッサンに必要な道具について詳しい解説がありました。

 

1、鉛筆の種類、選び方、メーカー、本数、削り方、お手入れと保管について。

2、消しゴムの種類と使い方、について。

3、デッサン用紙の選び方。

 

 

鉛筆なんて1本あれば十分と思っていましたが、違うのですね。

普通は10本くらい使うそうです。

 

いきなり上手に描ける水彩画講座では、最低でも5本は必要とのことで、オススメのメーカーも教えていただきましたので早速揃えました。
201411241

 

デッサン用の鉛筆の削り方についても詳しく解説があり、いつものくるくる回す鉛筆削りではできないとのことで、解説どおりに削ってみました。

 

いきなり上手に描ける水彩画講座では、消しゴムについても解説があり、安いものですのでさっそく近くの画材屋さんに行って買いました。

 

消しゴムは、たんに消すだけに使うと思っていましたが、意外といろいろな使い方があるのにおどろきました。

 

 

私が水彩画講座を受けるにあたって購入し、実践している「いきなり上手に描ける水彩画講座」の詳しい内容についてはこちらからご覧になれます。
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水彩画講座 色塗り編

いきなり上手に描ける水彩画講座ではまず最初に色塗りについての講座から始めます。

 

一般の水彩画講座では、絵を描く順番にしたがってデッサンから始める講座が多いのですが、上西先生のいきなり上手に描ける水彩画講座では色を付けることから始めます。

 

デッサンは、いきなり入るにはちょっと難しいとのことで、色を付けることから楽しみながら水彩画講座を学んでいけるようにという配慮によるもののようで受講者の方のことを考えられ、これならば挫折することなく続けられそうですね。

 

やはりなんといっても水彩画の楽しみは色を付けることですからうれしいですね。

 

いきなり上手に描ける水彩画講座の色塗り編のテキストでは、まず水彩画に必要な道具について詳しい解説がありました。

 

1、筆の種類、特徴、良い筆の選び方、お手入れと保存方法。

2、絵の具の種類、おすすめの色数。

3、パレットの種類、パレットの選び方、仕切りの数、絵の具の並べ方。

4、透明水彩と不透明水彩について。

5、タオルと水入れについて、お手入れと保存方法について。

6、水彩紙の種類、選び方。

7、野外スケッチ用の道具について。

8、水彩画に欠かせない水張りの方法について。

 

以上のようなことについて詳しい解説がありました。

 

初めてお聞きすることも多くあり、大変勉強になりました。

特に水張りの方法については大変興味をもちました、上手く描けるようになったらやってみたいと思いました。

水彩画講座 チューリップのデッサン

いよいよ今日から、いきなり上手に描ける水彩画講座のデッサンの講座に入りましたが、実践する前にデッサンの基本的なことについて学びました。

 

デッサンを行う上で重要なポイントが2つあります。

 

まずこの2つのポイントについて、じっくり解説がありました。

 

いろいろ難しいことが沢山あると思っていましたが、ポイントはこの2つだけなんですね。

でもこの2つがなかなか素人の私には難しいそうです。

 

やはり、あとは練習あるのみでしょうか。

 

 

いきなり上手に描ける水彩画講座では、まず最初は色塗り編でも最初にモチーフとなったチューリップのデッサンです。

 

1、チューリップの下絵デッサンの手順とポイントについて、それぞれ4つの項目について詳しく解説がありました。

 

2、良い下絵のための重要なポイントについて、チューリップのデッサンを例に細かく解説がありました。

 

 

早速描いてみました。

 

モチーフのチューリップの写真

1411242

 

私のデッサン

1411243

 

どうでしょうか。

 

最初のデッサンにしてはまずまずと思っています。

立体感も出せたのではないかと思います。

 

いきなり上手に描ける水彩画講座のデッサン編でも、色塗り編のときと同様に、上西先生が実際にデッサンを行っているDVDを見ながら、また要所要所での解説を聞きながら進めることが出来ます。

 

また、プロの画家の方の実際の生の描き方が見れますので大変参考になります。

 

 

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水彩画講座 イヌの絵

今日は、いきなり上手に描ける水彩画講座の色塗り編の最後のモチーフのイヌの色塗りに挑戦です。

 

この1週間も上西先生より大変勉強になるメールをいただいております。

 

1、絵を描くことによる身体へのメリット。

2、エンピツの下書きの影を描く効果について。

3、すばらしい絵、上手な絵に共通していることとは。

4、細かなところもあえて大きな筆を使うメリットとは。

5、絵を描くときにいつも意識しておかなくてはいけないこととは。

 

今日はイヌの色塗りですが、人や動物は描く対象としては大変難しいモチーフなので、上手く色が付けられるか不安でしたが、DVDやテキストで解説していただいている通りにやれば、下手な私でも何とかなったと思いますがどうでしょうか。

 

イヌのモチーフ

 

2014-11-16 13.24.34

 

私の色塗りの絵

 

2014-11-16 13.25.39

 

どうでしょうか。

私としては、初めてのイヌの色塗りとしては100点満点と思います。

 

このたびの、「いきなり上手に描ける水彩画講座」では色塗りを先にやり、その後デッサンに入ります。

上西先生も言われていましたが、デッサンが難しいとのことで、私も同感です。

 

今までの4つの絵は、下書きは既に済んでいる状態からの色塗りでしたので、解説どおりに出来れば、ヘタクソな私でもそれなりに色を塗ることが出来ましたが、問題はデッサンですね。

 

一般の水彩画講座では、順番どおりデッサンから入っていきますが、いきなり上手に描ける水彩画講座では色塗りから入っています。

 

水彩画を描くことの楽しさを最初に経験できるのは、馴染みやすく入りやすいと思います。

 

 

今回のいきなり上手に描ける水彩画講座の色塗り編では、花、風景、イヌの絵をモチーフに色塗りの基本を学びました。

 

それぞれのモチーフの違いによる色の付け方についても学ぶことができました。

 

次回からは、いきなり上手に描ける水彩画講座のデッサンについて学びます。

 

 
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水彩画講座 海辺の風景の絵

今日は時間がありますので、いきなり上手に描ける水彩画講座の次の課題の海辺の風景の絵に挑戦します。

 

ポイントは水の描き方です。

 

多くの方もそうだと思いますが、私は水を描くのが一番苦手です。

 

 

水の描き方のポイントも、いきなり上手に描ける水彩画講座のテキストとDVDで丁寧に解説していただいていますが、なかなか解説通りには描けないですね。

 

水を描く筆使いも難しいですね。

上西先生の筆使いをまねるのも思い通りにはいかないですね。

 

これも練習あるのみですかね。

 

海辺の風景の絵の出来は、50点でしょうか。

 

 

海辺の風景のモチーフの写真

 

201411093

 

私の描いた絵

 

201411094

 

今回は、木の色も違った仕上がりになってしまいました。

単純な色になってしまいましたね。

 

なかなか全てを一度にマスターするのは難しいですが、今回購入させてもらった水彩画講座のいきなり上手に描ける水彩画講座は、くり返し見れるので、あせらずじっくりやります。

 

まだ先は長いので、いきなり上手に描ける水彩画講座のテキスト、DVDをしっかり見て練習するしかないです。

 

 

今回私が水彩画講座を受けるにあたって購入し、実践している「いきなり上手に描ける水彩画講座」の詳しい内容についてはこちらからご覧になれます。

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