水彩画 水彩画講座 いきなり上手に描ける水彩画講座

「いきなり上手に描ける水彩画講座」を購入、実践、見てください。

いきなり上手に描ける水彩画講座を申し込みました。へたくそな私でも上手に描けるようになるでしょうか。応援お願いします。

水彩画講座 イヌの絵

今日は、いきなり上手に描ける水彩画講座の色塗り編の最後のモチーフのイヌの色塗りに挑戦です。

 

この1週間も上西先生より大変勉強になるメールをいただいております。

 

1、絵を描くことによる身体へのメリット。

2、エンピツの下書きの影を描く効果について。

3、すばらしい絵、上手な絵に共通していることとは。

4、細かなところもあえて大きな筆を使うメリットとは。

5、絵を描くときにいつも意識しておかなくてはいけないこととは。

 

今日はイヌの色塗りですが、人や動物は描く対象としては大変難しいモチーフなので、上手く色が付けられるか不安でしたが、DVDやテキストで解説していただいている通りにやれば、下手な私でも何とかなったと思いますがどうでしょうか。

 

イヌのモチーフ

 

2014-11-16 13.24.34

 

私の色塗りの絵

 

2014-11-16 13.25.39

 

どうでしょうか。

私としては、初めてのイヌの色塗りとしては100点満点と思います。

 

このたびの、「いきなり上手に描ける水彩画講座」では色塗りを先にやり、その後デッサンに入ります。

上西先生も言われていましたが、デッサンが難しいとのことで、私も同感です。

 

今までの4つの絵は、下書きは既に済んでいる状態からの色塗りでしたので、解説どおりに出来れば、ヘタクソな私でもそれなりに色を塗ることが出来ましたが、問題はデッサンですね。

 

一般の水彩画講座では、順番どおりデッサンから入っていきますが、いきなり上手に描ける水彩画講座では色塗りから入っています。

 

水彩画を描くことの楽しさを最初に経験できるのは、馴染みやすく入りやすいと思います。

 

 

今回のいきなり上手に描ける水彩画講座の色塗り編では、花、風景、イヌの絵をモチーフに色塗りの基本を学びました。

 

それぞれのモチーフの違いによる色の付け方についても学ぶことができました。

 

次回からは、いきなり上手に描ける水彩画講座のデッサンについて学びます。

 

 
私が水彩画講座を受けるにあたって購入し、実践している「いきなり上手に描ける水彩画講座」の詳しい内容についてはこちらからご覧になれます。
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水彩画講座 海辺の風景の絵

今日は時間がありますので、いきなり上手に描ける水彩画講座の次の課題の海辺の風景の絵に挑戦します。

 

ポイントは水の描き方です。

 

多くの方もそうだと思いますが、私は水を描くのが一番苦手です。

 

 

水の描き方のポイントも、いきなり上手に描ける水彩画講座のテキストとDVDで丁寧に解説していただいていますが、なかなか解説通りには描けないですね。

 

水を描く筆使いも難しいですね。

上西先生の筆使いをまねるのも思い通りにはいかないですね。

 

これも練習あるのみですかね。

 

海辺の風景の絵の出来は、50点でしょうか。

 

 

海辺の風景のモチーフの写真

 

201411093

 

私の描いた絵

 

201411094

 

今回は、木の色も違った仕上がりになってしまいました。

単純な色になってしまいましたね。

 

なかなか全てを一度にマスターするのは難しいですが、今回購入させてもらった水彩画講座のいきなり上手に描ける水彩画講座は、くり返し見れるので、あせらずじっくりやります。

 

まだ先は長いので、いきなり上手に描ける水彩画講座のテキスト、DVDをしっかり見て練習するしかないです。

 

 

今回私が水彩画講座を受けるにあたって購入し、実践している「いきなり上手に描ける水彩画講座」の詳しい内容についてはこちらからご覧になれます。

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水彩画講座 田舎の風景の絵

今日は、いきなり上手に描ける水彩画講座の2つ目の課題の「田舎の風景」の絵を描きましたのでご紹介したいと思います。

 

その前に、この1週間も上西先生よりためになるメールを頂いております。

 

1、補色について

2、イメージトレーニングの方法

3、モチベーションアップの方法

4、乾きを待つ時間の節約方法

5、有名な水彩画家のご紹介

6、風景画を描くとき、意識しておく大事なことについて

 

など大変勉強になることばかりでした。

 

ご紹介いただいた水彩画家の中のお一人について調べていたら、たまたま私の住んでいるところで、ちょうど絵画展を開催されているところでした。

 

12月初旬頃まで開催中とのことなので近いうちに行ってみようと思います。

上西先生ありがとうございます。

 

 

風景画は私が一番好きなモチーフなので楽しくDVDを見ながら描いてみました。

 

風景画のポイントは、「遠近感」とのことで、分かってはいるのですが、実際に描いて見るとなかなか思っているように描けません。

 

いきなり上手に描ける水彩画講座では、どのように描けば遠近感をだすことができるのかについて、テキスト、及びDVDで詳しく丁寧に、実際に描きながら教えていただけるので、ほんとに分かりやすいです。

 

 

私はどちらかというと、描くのが遅いので、DVDの解説がどうしても先に行ってしまうので、そのときは一旦止めて描いています。

 

また、一度聞いて理解できないことは何度もくり返し見ています。

 

いきなり上手に描ける水彩画講座の良いところですね。

 

 

今回の課題の田舎の風景のモチーフです。

 

201411091

 

私が描いた絵がこれです。

 

201411092

 

どうでしょうか。

 

2作目にしては上出来と思っているのですが・・・。

ちよっとちがうなー と思うヶ所もあるのですが、

 

感じはでていますよね。

 

 

いきなり上手に描ける水彩画講座の良いところは、やっぱりプロの方が描かれている手元を見ることが出来ることではないでしょうか!!

 

筆のタッチ、絵の具の使い方、混ぜ合わせ方、水の含ませ方 等々・・・

 

これが実際に描きながら見れますので、絶対参考になります。

 

 

私は絵の具の混ぜ合わせ方(混色)が苦手なのですが、大変勉強になりました。

 

まだまだ実際の絵に反映は出来ていませんが、方法は教えていただけましたので、あとは沢山の絵を描いて練習するだけと思っています。

水彩画講座 最初のチューリップの絵

今日は「いきなり上手に描ける水彩画講座」が届いて最初のお休みの日なので、テキスト、DVDを見て、最初の絵に挑戦します。

 

水彩画講座の内容をいただいた最初の日から、上西先生から毎日メールが届いています。

 

今まで独学で、自己流の考えで水彩画を描いていた私にとっては、毎日のメールの内容はほんとうに気づきが多く、大変勉強になります。

 

水彩画の描き方が分かれば誰でも上手に描けるようになるとのことなので、絵心が無い私でも描けそうなので、これから楽しくやれそうです。

 

今までにいただいたメールで勉強になった点。

 

・紙選びのポイント

・筆選びのポイント

・影の色の作り方

 

私が今まで水彩画を描いていて、一番苦労していたのは実は影の描き方でした。

影の色の出し方が分からず、影が影らしく見えませんでした。

 

いきなり悩みの一つが解決です!!

 

 

テキストの始めに、道具についても解説されていました。

 

筆のこと、絵の具のこと、パレットのこと、紙のこと、透明水彩と不透明水彩の違いについて、あると便利な野外スケッチの道具について、などなど。

 

道具についても自身勘違いしていた部分があり、勉強になりました。

 

一番勉強になったのは、水張りの方法についてでした。

恥ずかしながら、水張りについては、こういう方法があることさえ知らなかったので、水彩画が上手に描けるようになったらやってみようと思いました。

 

 

早速最初のチューリップの絵に挑戦です。

 

お手本になるのは、チューリップの写真、上西先生のお手本の絵、テキスト、DVD になります。

 

パソコンでのDVDの描き方を見ながら描くようになりますので、パソコンが置けて、その前で絵が描けるような場所が良いですね。

 

とりあえず私はこのようにしました。

 

2014-11-03 14.22.34

 

上記の写真は描き終わった最後に撮った写真ですが、後から思えば、筆と水入れは右側が良かったですね。右利きですので。

 

道具の配置についても解説されていましたが、忘れていました。

 

 

下の写真が「いきなり上手に描ける水彩画講座」で学びながら描いた最初のチューリップの絵です。

 

どうでしょうか、チューリップに見えますか?

 

2014-11-03 14.23.38

 

最初にしてはまずまずかなと思っていますが・・・

 

私は今までに、プロの画家の方が描くところを見たことが無いので、実際にそういったところも水彩画講座のDVDで見られますので、大変参考になります。

 

特に筆の使い方はまねしたいと思いました。

 

難しかったのは、明部から暗部への移行するグラデーションの描き方でした。

これについては、何度も何度も練習するしかないかなと思います。

 

この点は、DVDで何度もくり返し見ることができますので、今回の「いきなり上手に描ける水彩画講座」の一番良いところと思います。

 

次は私が一番好きな風景の水彩画を描きます。

「いきなり上手に描ける水彩画講座」を申し込んだ

申し込んでいた「いきなり上手に描ける水彩画講座」のテキストが今日届きました。

申し込みの確認をいただいて、翌日には手元に届き、とてもスピーディーなご対応をいただきました。

 

私は子供の頃から絵を描くことは、どちらかと言えば好きなほうでした。

でも決して上手なわけではありません。

 

絵を見るのも好きで、いろいろ見ているうちに、なんとなく水彩画に興味を持つようになり、プロの画家の方が描かれた水彩画を見て、自分もこんな風に描けたらいいな....と思うようになりました。

 

いろいろな方の水彩画の技法書も何冊か購入し、描いてみました。

 

でもなかなか思うようには描けません。

 

 

水彩画講座の教室に通うことも考えましたが、時間と場所の問題もあり断念。

 

ならば、通信講座であれば、自分の好きな日に好きな時間に出来るので良いなと思い、水彩画講座をいろいろ調べて、上西竜二先生の プロ直伝!「いきなり上手に描ける水彩画講座」を受けてみることにしました。

 

ネットで「いきなり上手に描ける水彩画講座」の内容や、これまでに水彩画講座を受けられた方のお話もよく見てみました。

 

上西先生の評判も大変良く、丁寧に教えていただけるとのことで、自分も出来そうな気がしています。

 

仕事もしているので、どれだけ上西先生の水彩画講座に時間を使うことが出来るか分かりませんが、挫折することなく、最後まで楽しく出来たらと思っています。

 

 

これから水彩画講座を受けてみたいと考えておられる方のご参考になればと思い、これから先、私が受ける水彩画講座の生の姿をこのブログにアップしていきたいと思います。

 

どれくらいの期間がかかるか分かりませんが、上手に描けるようになるよう頑張りたいと思います。

 

 

とりあえず、「いきなり上手に描ける水彩画講座」の内容を確認しておきます。

 

1  2

 

宅急便で届いた袋を空けると、2つの箱に入っています。

 

今回購入した水彩画講座は、色塗り編、デッサン編、応用編 の3弾セットになります。

 

1、色塗り編

 

3

 

① テキスト  1冊

② DVD   1セット(2枚)

③ 完成見本、モチーフ写真、色塗り用下絵がそれぞれ4枚(イヌ、チューリップ、海辺、田舎)

 

 

2、デッサン編

 

4

 

① テキスト  1冊

② DVD   1セット(2枚)

 

 

3、応用編

 

5

 

① DVD  1セット(4枚)

② 完成見本、モチーフ写真、色塗り用下絵がそれぞれ3枚(ユリ、山、ネコ)

 

以上が私が申し込んだ「いきなり上手に描ける水彩画講座」の内容です。

 

まず最初に色塗り編からとのことなので、テキストとDVDを見ながら進めていきます。

 

私が実践している水彩画講座
いきなり上手に描ける水彩画講座の
詳しい内容はこちらからご覧になれます
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